2016-10-06

PLACEBOが日本に来てくれますように

気がつけば今年も残り3ヶ月。

もうブログは放置される時代な気がしつつ、なんとなく捨てきれない感覚。

SNSで書いてもブログで書いても変わらないような、変わるような。
むしろ拡散性などを考えるとブログが劣勢と思いながら、やっぱり捨てきれない感覚。

面白い、価値ある、希少性の高い、と、なんでもいいですが、良いコンテンツがまとまっていればブログにも意味があるのでしょうが、日々頭を捻るのも億劫で、捻ったとしても結果は出ないことは明白で。

でも久しぶりにブログを更新してみます。

というのもの11月に割と纏まってライブができることになったので、そのお知らせをしたく(別にSNSでお伝えしてもいいのですけどね。というかむしろSNSで言いますけど。ブログもまあSNSですけど)。

シー・アイリーン、アコースティックライブを二本、普通の(?)ライブを一本、予定しています。
是非都合のつく方は遊びに来て頂けたら幸いです。そのうちもろもろ情報を更新します。




更新するネタとしては、歌詞の対訳。
世界は素敵な音楽に包まれています。

以下、以前書いたもの以降、訳させて頂いた音源のリスト。
期間があいてしまったのでリリースからまあまあ経ってしまっていますが、再発見に繋がれば。。。

(アーティスト) - (音源名)
Ringo Deathstarr - PURE MOOD
GiNGER WiLDHEART - YEAR OF THE FANCLUB
PINKSHINYULTRABLAST - GRANDFEATHERED
CJ WILDHEART - ROBOT
THE WONDER STUFF - 30 GOES AROUND THE SUN
THE MIRROR TRAP - Simulations
JOHNNY FOREIGNER - MONO NO AWARE
Hey! Hello! - HEY! HELLO! TOO!
THE SUNSHINE UNDERGROUND - LUMINESCENT
SCARLET. - EFFIGY

詳細はこちら。
→Vinyl Junkie Recordings

ジョニフォの来日公演は最高でした。

そして来週はプラシーボのベストアルバム発売。
残念ながら当作の対訳はなかったですが、発売が待ち遠しいです。

プラシーボ、実はオンタイムで通っていないので、自分はまさにベストアルバムがターゲットとする層ど真ん中です。ミーハー魂。
来日実現して欲しい。皆様も是非。

2016-01-24

極上の水の味

mashのイベント、終わってしまいました。寂しい。

最初から最後まで鈴木さんのギターに魅入っていました。決して僕には辿り着けない境地。

石川くんの言う通り、mashを通らないのはあまりにも勿体無いことだと思います。

ましてやリアルタイムで今聴けるのです。

大袈裟に言うならば、この時代に生まれたことに感謝です。

本当にありがとうございます。

次のチャンスもきっとあると思うので、その時はまた是非、お会いしましょう。

2016-01-06

2016年も宜しく御願いします

1月、2月、ライブが続くので是非遊びに来てください。

1/24(日)
死んだ僕の彼女、三軒茶屋ヘヴンズ・ドア

2/11(木・祝)
シー・アイリーン、高円寺ハイ

2/13(土)
死んだ僕の彼女、渋谷ラッシュ

あと2月の終わりにもう一本入るかもしれません。

今年もマイペースにやっていこうと思います。

何卒宜しく御願いします。

→死んだ僕の彼女HP
→シー・アイリーンHP

2015-12-02

not irene

本日si,ireneの音源リリースです。

ブログのタイトルはVinyl Junkieでご購入頂いた方に差し上げる未発表音源。

由来は二つあって、一つはメンバーと雑談してた時に出てきた音源名候補の中のボツ案、もう一つは、演奏しているメンバーが現行ラインナップではないので、厳密にはsi,ireneじゃない、ということで、not irene。

一つ目ですが、バンド名を見て、アイリーンは女の子の名前?と思われることがあるかな、という話をしていて、

実はそうではないので、女の子に見える人の後ろ姿をジャケットにして、not irene、というタイトル、面白いかな?という会話があり、何となく捻くれた感じが好きだったので、ここで採用してみました。

ちなみにボツ案ジャケットのイメージのステッカーもつけたかったのですが、制作間に合わずでした。ライブ等に合わせて改めて作りたいと思っています。

二つ目は、演奏メンバーが大幅に違います。なので、初期デモ集という感じかもしれません。デモ集と言っても、マスタリングしてないこと以外はRain...と同じ制作環境で作りました。

- called
- colors of the sky
- regrets
↓
死んだ僕の彼女の川上さんがベースとコーラス、少女スキップの大石さんがドラムで参加してくれました。
calledの歌詞の元(日本語)はShellingのayaさんに書いてもらいました。
colors of the skyのコーラスは同級生のKさんに歌ってもらいました。

- booked by her caution
- spilt, fell, out of my hands
↓
オーストラリア・パースのバンド、The Leap Yearのポールがベース、死んだ僕の彼女の國井さんがドラムで参加してくれました。

録音とミックスはRain...と同じく、都内にあるスタジオの松本さんにやって頂きました。

この活動がsi,ireneの礎となっています。多分。

でもsi,ireneじゃないので、not irene。

マスタリングをしていないので、普通にプレーヤーで再生するとだいぶ音量が小さいと思います。各曲ミックスは施しましたが、通してのバランスは、デモということで、

何卒ご理解の程、宜しくお願い致します。
→Vinyl Junkie Store

2015-11-30

FUZZ ME

cruyff in the bedroom新EPレコ発、おめでとうございます!たくさんの人が集まっていて僕も嬉しかったです。

死んだ僕の彼女、年内のライブが全て終わりました。お世話になりました。

今年はようやく新しいアルバムができて良かったですが、まだまだ届いて欲しいと思いますし、次の作品にもまたマイペースで取り組んで行きたいと思います。

そして今週はもう一つのバンド、si,ireneのEPが発売するので、是非チェックして頂けたら幸いです。

ヴィニール・ジャンキー、ディスクユニオン、タワーレコードの一部店舗では特典音源もつきます。
→si,irene/rain, in other words

気が早いですが、来年も是非、宜しく御願いします。

2015-11-09

cruyff in the bedroom[FUZZ ME!!! EP]レコ発]

11/29(日)、死んだ僕の彼女、年内最後のライブになります。

cruyff in the bedroomのEPレコ発、光栄です。頑張ります。
橋本さんと共演できることも特別な体験。

そろそろ年末の喧騒が訪れる時期が近づいてきた感がありますが、バタバタする前に是非、高円寺まで遊びに来て下さい。

cruyff in the bedroom GIG GUIDE
http://www.onlyfeedback.net/cruyff/gig.html

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11/29(sun) 東京高円寺HIGH
[Total Feedback/cruyff in the bedroom [FUZZ ME!!! EP]レコ発]
cruyff in the bedroom
橋本孝志 with Dots Dash
yukino chaos
Cattle
Float down the Liffey
死んだ僕の彼女

[Sunday Monday]
@amp cafe *往来自由
LIVE:
沖野俊太郎(ex,venus peter)
Francis(小里誠/ex, THE COLLECTORS ソロユニット)

Sunday Monday DJ:
ume-rock
エガワヒロシ
もや

GUEST DJ:
オダタカユキ(Hi-5)
…and more

フード販売:
アドウィララウィ(パッタイ)
ねこのて食堂(パキスタンカレー)
…and more

高円寺HIGH & amp cafe
16:00/16:30
2,500/3,000

2015-10-18

thank you

シー・アイリーンの初めてのライブ、無事終わりました。

僕自身念願だった、初めての海外でのライブ、無事終わりました。

ひとえに関わってくれた全ての人、観に来てくれた人たちのお陰です。

ただその中でも特にSlack-Tideのマーク、Naishoのトクヤンには格別の感謝をしなければなりません。

勿論、その夜のイベントを観に来てくれた人たちが全てです。

だけど一言だけ、ありがとうと言わせて下さい。

またやりたい。そして同じようなイベントを日本でもやりたいです。

これからもっと精進します。

疲れましたが、たくさんのエネルギーをもらいました。

台湾、ありがとう。

シー・アイリーンの音源は日本では12月にリリースされます。たくさんの人に届きますように。




2015-10-14

si,irene/rain, in other words

新しく始めたバンド、si,irene(シー・アイリーン)の初音源リリースまで一ヶ月を切りました。

元々頻繁にライブをやる想定はなかったので、気がついたらまだフライヤーも作っていなかったり。

そんな駄目な僕らですが、色々な方に支えられ、何とか音源リリースまで漕ぎ着けられそうです。

音源制作では、いつもお世話になっている都内にあるスタジオの松本さんにエンジニアリング・ミックスをやって頂き、マスタリングは、こちらも死んだ僕の彼女の音源制作でいつもお世話になっている吉田明広さんにやって頂きました。

今作は1枚目の作品ということで、手作り感のある、ザラザラした感じの音像にしたいと思っていたのですが、まさにイメージ通りの完成形に仕上げて頂けたと思っています。

ジャケットデザインでは、僕が尊敬してやまない松浦友也さん(monocism、Nels)の作品を素材として使用させて頂き、松浦さんのご紹介で森田梨加さん(little lee)にCD全般のデザインをやって頂きました。

音源のタイトルにもrainという言葉が入っていますが、自分の中で今作のテーマとして「雨」があって、元々の松浦さんの作品は雨を題材にしたものではなかったのですが、素材として使用させて頂いた作品がとても素敵だと思っていて、結果的に上手く自分のイメージを絵にしたようなパッケージを作って頂けたなと。とても嬉しいです。

そして以前も少し書きましたが、ホームページのアーティスト写真は房野くんに撮ってもらいました。メンバー一同、格好良く撮ってもらえてみんな喜んでます。

近日中にバンドのFacebookページ等に撮影してもらった写真をアップしようかなと思います。




最後に、まだ調整中ですが、お店によって音源を購入頂いた方に特典がつく予定です。

配布店舗等、詳細は決まり次第公開しようと思いますが、上述した松浦さんと吉田さんにリミックス頂いたCD-Rがつく予定です。

お二人に自分の曲のリミックスを作って頂けるなんて、感無量。リリース前に何らかの形で公開しようと思います。

ストリーミング配信等には含まれないと思うので、是非対象店舗に行ける方は足を運んで頂き、ご自身のプレイリストに入れて頂けたら嬉しいなと。

何卒、宜しく御願いします。

TOMOYA MATSUURA
http://tomoyamatsuura.tumblr.com/

little lee
http://littlelee.but.jp/hp/

吉田明広
https://twitter.com/akaherock

Keigo Fusano
https://www.instagram.com/____no23____/

2015-09-26

about si,irene 4

si,ireneの体制。



(L→R)
ケニー、木内さん、リード、タカさん、木下

木内さん、タカさん、木下はそれぞれ所属してるバンドがあります。

木下の所属バンド、死んだ僕の彼女。


タカさんの所属バンド、sjue。


木内さんの所属バンド、Hour Musik。


ケニーとリードは、吉祥寺のライブで知り合い、ケニーはそのギタープレイに、リードは文学的な側面にとても惹かれ、何度かスタジオに入り、一緒にバンドをやることになりました。

シー・アイリーンの曲の歌詞は英語で、歌っているのはアメリカ人、曲を作った場所は日本で、日本で録音し、ジャケットのアートワークデザインなど、日本で発売するから当たり前なのですが、リリースに向けた準備作業は(盤のプレス以外)日本でやっています。

アメリカ人のリードとケニーがメンバーになったのは成り行きで、たまたま。二人がメンバーにならなくてもシー・アイリーンの曲は英語で歌詞を書いて英語で歌おうと決めてました。

英語で詞を書くことに深い意味はなく、それが自分にとって自然だったから、というくらいの理由です。

特にその1で書いた、日本じゃない場所でライブをやるから英語じゃないと、的な発想はありません。(むしろ日本語で歌うバンドのほうがよりわざわざ外に出る意味の純度がより高まるように思います)

シー・アイリーンの音源は日本で作った音楽、と言って差し支えないと思うのですが、大手レコードショップに陳列されるとき、洋楽と邦楽、どっちのフロアに置いてもらえるか、ちょっと楽しみです。

両方に置いてもらえたら嬉しいのですが、世の中そんなに甘くありません。

むしろただでさえ無名のバンド、普通に行けば良くわからないからどちらにも置かれないということになる可能性が非常に高いので、そうならないよう、お店に対しても地道にPR活動をやっていかなければと思っております。

僕が敬愛してやまないCaucusももしかしたら同じような悩みを抱えたことがあるのかな、とふと思ったのですが、僕らは「日本語が話せるアメリカ人が、英語で歌っている」という形態で、Caucusのような「英語が話せる日本人」という様式ではないので、更にこじれる気がします。

シー・アイリーンの音楽は、紛れもなく日本で創った音楽です。

歌っている言葉は英語、バンドメンバー間の会話は両方混ぜながら。

やりたいことはありますが、これからどこに向かうのかわかりません。

ただ、僕らの音楽が誰かに届くことがあるならば、素直に嬉しいなと思います。








最後に少しだけ近況を。

年内の音源リリースに向けて色々準備をしています。

印刷物系のデザイン、PR用の各種文章作成、それからちゃんとしたアーティスト写真を普段からお世話になっている房野くんに撮ってもらったので、どれを選ぼうか悩み中。

房野くんの写真
→keigo fusano

そして来月、台湾でライブをやります。
→PARTY REALLY SICK!

ということで、冒頭に書いた二つの思いは、ある面において、ひとまずは今年中に満たされる見込みです。

とはいえそんな経験をしながらもっとやりたいことが色々出てくると思うので、引き続き日々を楽しもうと思います。

以上、シー・アイリーンについてシリーズでした。

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about si,irene→

2015-09-25

about si,irene 3

おそらく3年か4年くらい前、自分が作っていた曲を何かしら形にしたいと思っていた頃、今となってはこの頃がシー・アイリーンの最初期だと思うのですが、死んだ僕の彼女ドラムの國井さんと一緒に吉祥寺のスタジオにダラダラと入っていました。

その頃はスタジオに入る度、國井さんとお互い好きなCDの交換会をしていて、なんか楽しかったです。

年内リリース予定の音源には、当時國井さんと一緒に原型を作った曲も入っています。

その後は一時的に人が増えたり減ったり、流動的な時期が1年くらい続いたでしょうか。

ビデオに映っている大石さんをはじめ、死んだ僕の彼女の川上さん、元monokuroの塩井さん、オーストラリア・パースのバンド、The Leap Year(とてもかっこいいい。Swervedriverとの共演歴もあり。)でベースを弾いていたポール、中学生の頃、アメリカで一緒にギターを始めた同級生のKくん(本当は一緒にバンドを続けたかったのですが、契約条件の折り合いがつかず、断念)、それからちょっとだけコーラスを手伝ってもらった、こちらもアメリカにいた頃の同級生のKさん(有名なアイドルになっていてびっくり)、

それからfraqsea/shellingのayaさんもお願いしたらお手伝いで来てくれました!

fraqseaの音楽、大好きなのです。




大石さん/川上さん期の頃、何曲かは、今年リリース予定の音源を録音した都内のスタジオでレコーディングもし、そのうち何曲かは國井さん、ポール、Kさんにも手伝ってもらいました。

その頃の歌は自分で歌っていて、ざーっと作業をして音源出せるくらいの曲数にはなったのですが、諸事情により発表はせず。
(もし聴いてみたいという稀有な方いたらご連絡ください。。)

その後色々ありながら徐々に今のメンバーに落ち着き、ようやく音源リリースまで漕ぎ着けることができそうな見通しが立ちました。

その3おしまい。

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about si,irene→

2015-09-23

about si,irene 2

シー・アイリーンは、日本で音源を制作していて、歌は英語で歌っています。

今のところ世に出している音はYoutubeの映像のものです。




年内リリース予定の音源にも同曲は収録されていますが、別のバージョンになっています。

この頃スタジオに入っていたメンバーと今のメンバーは少し変わっていて、そんなメンバーの変遷というか、シー・アイリーンが辿ってきた道の振り返りを別の記事でしようと思います。

その2おしまい。

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about si,irene→

about si,irene 1

シー・アイリーンというバンドを始めました。
→si,irene(facebook page)

twitterも。
→siirene_band

インスタも。
→siireneband

そのうち簡単なホームページも作ろうと思っています。

ご存知ない方もいるかもしれないので、少し自分の話をすると、僕は「死んだ僕の彼女」というバンドでギターを弾いています。
(本当はご存知ない方にこそ読んで欲しい。。)

そんな僕が死んだ僕の傍らでシー・アイリーンをやろうと考えた思いとしては、以下二つがあります。

...自分自身が書き溜めている曲をアウトプットしたい
...日本じゃない場所で演奏してみたい

どちらも死んだ僕をやりながら満たす手段はあるのでしょうが、色々な意味で死んだ僕の彼女の世界観は大切にしたかったので、僕の中では別の活動で上記を満たすということが自然に思え、結果シー・アイリーンという取組みを始めることにしました。

このバンドについては自分の頭を整理する意味でも書き残しておいきたいことがいくつかあるので、また別の記事を書きたいと思います。

その1おしまい。

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about si,irene→

2015-09-14

AOQ、toddle、Mojo、肉

京都のライブに来て下さった皆様、ありがとうございます。

週末さいたまスーパーアリーナで開催された肉ロックフェスに遊びに来られた皆様、お疲れ様でした。

日曜日はほぼ肉しか食べませんでした。楽しいイベントでした。

MEAT&MEETステージ各出演者の紹介をして下さったえんにちのお二人のお陰でステージに上がった際は拍手して頂けました。ザワザワしなくて良かったです。

両日とも天気に恵まれ、無事家まで帰ってこれて良かったです。

改めてありがとうございます。

京都のMojo、初めて行ったのですが、楽しかったです。また行きたい。

誘ってくれたAOQの片山さん、本当にありがとうございます。

そしてtoddle、やっぱり好きです。素敵なライブでした。

今週はしばらくtoddleを聴きながら過ごそうと思います。早くまたライブを観たい。

2015-08-11

thank you

hadesツアーが終わりました。

仙台パークスクエアに足を運んでくれた皆様、ありがとうございます。

何度も素晴らしい環境を整えてくれたthe wordのカワムラくん、感謝してます。

当日仙台の街は七夕祭りで賑わっていて、商店街のキラキラも堪能できました。

また呼んでもらえるように頑張ります。

リリースツアーと冠したライブは終わりますが、来月以降もライブ予定が決まっています。

作品を育てながら、次作に向けた準備もマイペースでやっていくつもりですので、宜しくお願いします。




週明け月曜日は新代田フィーバーでMONOとdownyを見てきました。

久しぶりのMONOのライブ、心を動かされました。

救われます、心底。

頑張ろう。