2013-06-10

thank you

Vampilliaヨーロッパツアー凱旋ライブ、立ち合わせて頂き、ありがとうございます。

めちゃめちゃ格好良かったし、楽しかったです。純情な感情。最高です。

翌日、EUPHRATES企画のHigh Fader NIGHT、初めて会うバンドばかりでしたが、これだけのバンドが集まった夜にご一緒出来て、とても嬉しかったです。

声を掛けてくれたEUPHRATESの皆さん、本当にありがとうございます。

二日間、最高に楽しかった。



ところで、二日目のclub vijon、僕が以前から一方的に敬愛しているNovel Soundsの増井さんと初めてお会いすることが出来ました。

何年越しかの思い。

最近、ブログという形態での情報発信は、随分廃れてきてしまって、個人的には少し寂しいなと思ってるのですが、死んだ僕の彼女初期の頃、増井さんが発信される文章から、多分に心を動かされました。

またNovel Soundsが標榜している、地域発、地域還元、的な考え方に凄く共感していて、僕自身、Novel Soundsのホームである広島と直接の関わりはないのですが、諸処の背景から親しみを感じている街なので、いつか広島にもライブをしに行きたいと思っています。



貰いっ放しは良くないので、これからも精進します。


2013-06-05

祝

死んだ僕の彼女情報。

cruyff in the bedroomのトリビュート音源に参加させて頂きました。

14年間という月日は、言葉じゃ言い表せないでしょう。
この企画に声を掛けて頂いて本当に嬉しいですし、光栄です。
→8/7(水)発売「cruyff in the bedroom」トリビュート盤にPLASTIC GIRL IN CLOSET/少女スキップ/死んだ僕の彼女/ベルパン/おとぎ話ら

音源の発売予定日は8月7日なので、是非楽しみに待っていて下さい。



今週末は、大阪に行きます。

どちらも素晴らしいイベントになるに違いありません。嬉しい。
→Vampillia
→6/9(sun)、HIGH FADER NIGHT(presented by EUPHRATES)



最近の日々のこと。

変わらず翻訳の作業を継続して頂いています。
直近で訳したTHE BOYS YOU KNOWというバンド、惚れました。

インターネットで全然情報が見つからないと思ったら、オーストリアのバンドだそうです。

こういうバンドの作品をリリースするレーベルは、最高にかっこいいと思うし、微力ながら力添え出来ることは、幸せに思います。
→THE BOYS YOU KNOW

ちなみに、オーストリアじゃないですが、オーストラリアのバンド繋がりで言うと、The Leap Yearという友人のバンドがいて、こちらもカッコいいです。
→The Leap Year

昨晩、その友人とメールしながらワールドカップ予選を観戦してたのですが、双方にとってプラスと言える結果になって良かったです。
(勿論日本の勝利を一番に望んでましたが、当面の目的は本戦出場なので、結果オーライです。)



最後に小ネタ。

とあるテレビ番組で聞いた、「努力とは、ベクトル量である」という考え方。

言葉だけ聞くと?な感じですが、説明を聞いたら共感。

そして、その考え方に先立つものは、居場所探しというか、目的・目標の設定というか、そういうものなのだろうと思いつつ、

それも時が来れば、巡り合わせというか、そういうのがあるんだろうな、なんて思いました。



それでは、今週末、大阪で。